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とよだの腹
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Hero
🎵
君だけのための hero
どんな日もそばにいるよ
Oh, oh, I'll be your hero
君だけのための hero
🎵

安室奈美恵が引退した

平成の世を疾走した とんでもない化け物であった

いや 化け物って 彼女を非難する言葉じゃないぞ
オイラの中で「化け物」って 天才of天才 hero of hero って意味だ

なんせ 堂々と I’ll be your hero と 宣言しとるではないか
昭和の時代に あの最強ヤンキー 小泉今日子が「なんてったってアイドル」と
宣言したのとスケールが違う

特に その意を強くしたのは 引退発表後の この一年 一連の報道にある
多くの(特に多くの女性の)涙と 感謝の言葉が 堰を切ったように溢れておった

何度もレコード大賞を取ったり 何度も紅白のトリを務めたり
DVDが天文学的な売り上げを示したり 「アムラー」が社会現象になったり
沖縄のステイタスを確実に上げたり
彼女の実績・功績は 語りきれない
でも そんなことより 多くの女性たちの涙の方が この子が本物の化け物であったことを
実証している気がしてならない



Hero の歌詞を見ながら また違うところに発想が飛んだ
我々世代のヒーローであった 吉田拓郎 の「英雄」という 歌だ
(作詞:松本隆)

🎵
ひとつの時代が終わる時
ひとつの墓が残るのか
天に舞う男を追いかけて
新しい男たちが名をあげる
   🎵


英雄の引退は 新しい英雄出現の呼び水である

安室奈美恵の引退は 誰を呼んだのだろう

ハッと気がついた
音楽とスポーツ 分野に違いはあろうが
安室 40歳 彼女が隠れようとする時 ちょうど その半分の齢の星が現れたではないか

大坂なおみ

共通項が少なすぎる とか まだこの子は全米を一度勝っただけだ 比べるなっ
とか言うな

二人は 実に実に オーラが似ている

この子もまた 多くの人々を元気付け 勇気をあたえてくれる


安室奈美恵 が 平成の世を駆け抜けた hero であるのなら
大坂なおみも いずれ 新しい元号の世を疾走してくれる hero に なってくれるんじゃ なかろうか



ありがとう 平成の化け物 安室奈美恵

キミのおかげで 我々はとっても豊潤な25年間を過ごさせていただいた 
それはね ひとりひとりの平成史に 間違いなく素敵な記憶を刻んでくれたと思うよ  



・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

<追記 9/18>

安室の引退に 感謝の念を持って 上記項 を書き上げた

この3連休 世の中は この平成の文化史に確実に刻まれるニュース一色に彩られた

沖縄タイムズ・流通新報 は もちろんのこと 全国紙・地方紙・特にスポーツ紙
民放テレビ・ラジオ各局 更には NHKまでもが この文化史を大々的に伝えた
街中 特に沖縄においては バスやホテルや看板・ポスターが安室で覆い尽くされた

ただ この 総裁選や沖縄県知事選よりバリューを持って伝えらていた この出来事は
予想外の展開によって トップニュースから 2番手ニュースに なってしまった

内田啓子 の 死 である



内田啓子 と言うより 我々にとっては「樹木希林」の生き様・死に様といった方が 胸に迫る

ガキの頃から 拝見していた
存在感のある 個性派・脇役女優 であった 無論 演技は抜群に上手かった
ただ 齢を重ねるにつれ いや 死に向かわれるにつれ この方の凄みは増していったよう思う

名脇役は あろうことか「最優秀主演女優賞」まで 取ってしまう
しかしそれ以上に 我々は彼女の生き様 言葉の一つ一つに 心を震わせられてしまった
あれは 内田啓子さん というより 樹木希林が憑依した内田啓子さん いや 樹木希林の生き様であった

他人様の訃報に接した時 これほどに 心静かに接しられたことはない
生との向き合い方 死との向き合い方
「達観」という表現では とても収まりきれない 凄まじいまでの

樹木希林 としての 舞台であった気がしてならぬ


化け物(hero)を超えた 婆婆


樹木希林さん ありがとうございました そして お見事でした


合掌


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宮崎駿 の いない夏
秋雨前線が出てきてなぁ
やっと この 狂乱の 2018猛暑 も終焉を迎えつつある

いや 実はな 今回のブログは お盆の頃に半分くらい書いておったのだよ
暑苦しすぎたんでなぁ 心が折れて 未完のまま「下書き」として保存してあった
どうしようかなぁ とは思ったのだが
この夏 何を考えておったのか 記録しておいた方が良かろう と 加筆・完成させようと思った

まぁ お付き合いなされ


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・



猛暑や極寒の時 映画館に足を運ぶことがある

あの空調の効いた部屋で 良質な作品の時空に身を委ねることは
これ以上ない「王様の生活」=至福の時である

今年は 猛暑・豪雨・酷暑・台風 と 全編を通しての「暑苦しいオヤジ達」によって
尾畠さんが出現するまで とんでもない 夏 になろうとしていた
この 鬱屈感はなんなんだ!・・・と思いながら ハッと気がついた

そうか 今年は 「宮崎駿のいない夏」なんだ・・・と


高畑勲・鈴木敏夫 とともにジブリを率いていた 宮崎駿
いろんな作品に 企画や脚本で携わってはいたものの やっぱりジブリの醍醐味は
「宮崎駿 監督作品」である

オイラが 日本映画の至上最高傑作と評価する「風の谷のナウシカ」以降の 宮崎監督作品を並べてみる

1984年 「風の谷のナウシカ」
1986年 「天空の城ラピュタ」
1988年 「となりのトトロ」
1989年 「魔女の宅急便」
1992年 「紅の豚」
1997年 「もののけ姫」
2001年 「千と千尋の神隠し」
2004年 「ハウルの動く城」
2008年 「崖の上のポニョ」
2013年 「風立ちぬ」

若い頃は 短い間隔で出していたんだが あれだけ売れるとなぁ
年齢もあろうが規模・完成度も 高くなってきてなぁ
ほぼ 4年に1作 オリンピック状態であった

ま それでも間を高畑勲や米林の「アリエッティ」や「マーニー」で埋めてくれていたんで
宮崎ロスには ならんで済んでいたんだがなぁ
風立ちぬ から もう5年か

いや 一昨年には「シン・ゴジラ」の庵野秀明 や 「君の名は。」の新海誠が
我々は宮崎駿の背中を追ってますよ 臭のプンプンとする傑作を送り出してくれていたんでよかったんだが
去年・今年はなぁ
宮崎ロスが ボデイブローのように 効いてきたのである
(あぁ 1点 映画は見とらんので 何も言えんのだが DAOKO×米津玄師の「打ち上げ花火」のMVは素敵であった)

宮崎駿は引退宣言し また撤回したらしいが
なんと言っても 盟友・高畑勲を失っておるしなぁ
それ以上に痛いのは 天才・保田道世を失ったことだなぁ

ん? 保田道世WHO? ってか
オイラもよく知らん
よく知らんがYouTube見てたら「仕事の流儀(NHK)」や「情熱大陸(TBS)」だったかで出てきた
クレジットで 色彩設計 で出てくるバァ様である

「風立ちぬ」を観たあと このブログで こんなコメントを載せた

これは 宮崎駿の最高傑作などではない
ただしかし
生まれてこのかた これほどに美しい空を 見たことがない


その空を 我々に見せてくれた方こそが この保田道世 婆 であると 後に知ったのであるよ


( 以下 加筆)


宮崎ロス
暑苦しさは増していった
日本はどうなってしまうのだろう

そこに現れてくれたのが 尾畠さんであり 金足農業旋風であった
彼らの出現により 少しは清々しい風が吹いてきてくれた 多謝! である

ただね
実は 彼らの出現を予兆する ある出来事があったのを 後になってハッと気づいたのである



日テレの名物企画「夏はジブリ」である
TVで繰り返し流された あのCM を 覚えておられようか

「大丈夫! 日本にはトトロがいる」

である

このコピー 鈴木敏夫が考えたのか 日テレ広報が考えたのかは知らぬ

案の定 ネット上では
「だから何だ」とか「トトロがいたら何だって言うんだ」とか 飛び交っていたんだがな
このベタなコピーにふっと救われた方は 結構いたんじゃないか

30年前の その時はあまり売れなかった作品である
しかし 16回目!の 地上波放送でありながら なんと 視聴率14%を叩き出したのである
(確か この週 視聴率でトトロを超えたのは「半分青い」だけだったと思う)



宮崎駿 の いない夏 などではなかった

彼は トトロ という救世主を伴って ちゃんと 降臨してくれておったのだ

この ベタで ツッコミどころ満載で ある種博打のようなコピーは 多くの日本人を救ってくれたんじゃなかろうか


「2018年夏、だいじょうぶ、 日本にはトトロがいる」


2018年 夏の甲子園予想反省会
いや 見応えあったなぁ 今年の甲子園

反省会に入る前に
どんな点数になっていようが 優勝校を当てようが 今年は「大惨敗!」である
金足農業をBEST16にも入れておらんかったからなぁ

いや 吉田の名前は前評判もあったんで 入れられたんだ
ただ この猛暑 足をつる選手も出る中で 北国の それも一人のエースが引っ張るチームを
どうしても選べんかった
予想者として 大失策であった

まぁ 振り返ってみる

<BEST16>
・報徳学園
・白山
・広陵
・浦和学院
・星稜
・慶応
・大阪桐蔭
・佐賀商
・智弁和歌山
・常葉大菊川
・東海大熊本星翔
・横浜
・創成館
・木更津総合
・奈良大付
・龍谷大平安

7校×3点=21点
おぅ もうここで ヤバそうだな
星稜・智弁和歌山 どうした

<BEST 8>
・報徳学園
・浦和学院
・星稜
・大阪桐蔭
・智弁和歌山
・横浜
・創成館
・龍谷大平安

3校×3点=9点 う〜ん

<BEST 4>
・大阪桐蔭
・星稜
・智弁和歌山
・横浜

桐蔭しか残っておらん
1校×3点=3点

<決勝進出>
・大阪桐蔭
・星稜

さすが桐蔭 大したもんだ
1校×3点=3点

<優勝>
・大阪桐蔭

優勝的中 10点
あれだけの 全国包囲網の中 勝ち続けることが どれほど大変か
勝つこと よりも 勝ち続けること は 10倍以上難しい のだ
お見事である

結果: 46点 おぉ やはり大々惨敗であった


以前 このブログで書いたことを 抜粋して 結びとしたい


 夏の甲子園に何故日本人はあれだけ感情移入し 感動するのだろうか
  それは最上級生にとっては先のない 殺し合いのトーナメントの
    負けっぷりへの感動である
  今年の参加校は4,014校 従って4,013試合 4,013校が負けていくドラマなのである
  主役は負けたチームであり 最後まで主役を張れなかったチームが「助演男優賞」として優勝旗をもらえる
  日本人ほど 敗北に美を認め 称える国民は他のどこにもなかろう


※(今年の参加校は3,789校)


今年の 最優秀主演男優賞 は どう見ても 全国民一致で「金足農業」であった
彼らを見るたび 涙すら出てきた

そして 100回大会にふさわしい 突出した 最優秀助演男優賞 を「大阪桐蔭」に捧げたい
これも 全国民から了解いただけると思う

ガキども ありがとう
とっても素敵な大会であった
笠地蔵
暑いなぁ

今年は特に暑い
我々 デブ界の人間にとっては 死活問題 である

ここでは死ねん
生命を守らねばならぬ
考え得る限りの 生命保持活動 を続けている

エアコンの24時間稼働
当然である 6月から続けておる
ただ7年間未掃除の「ヤツ」は サーモが機能してくれず 18℃ 設定にしていても 28℃から下がってはくれぬ

② クールシェア
イオン・アリオ・ららぽーと キミたちには大変感謝しておる
日中は ほぼキミたちの冷気の中で おとなしくしておる

③ アイスノン
今年 新たに2機種を追加購入した
「白元」の開発者の方々 貴公らのおかげで睡眠を保っておる
ノーベル賞に推挙したい思いでいっぱいである

④ 甘酒(冷)
オイラの 夏場の最大のご馳走といえば「ハーゲンダッツアイスのマカデミアナッツ」であった
ただ61歳にして ある事実に気づく
それは 夏場に体調を崩す時 必ず前夜にキミを食っておった と言う事実だ

別れねばならぬ

最愛のキミと別れるのは断腸の思いであったが そんな絶不調のオイラを救ってくれたもの
それが「甘酒(冷)」であった
さすが「飲む点滴」である キミを食した翌日の絶好調さを体感してしまうとなぁ
愛するハーゲン嬢と別れ キミを本妻に迎えざるを得まい


本来であれば ここまで辛い夏であれば 北関東を脱出し どこかの避暑地に逃げ込めばいいのだが
なんせ あの天気図を見ておればなぁ
「日本に逃げ場はない!」と 断念せざるを得ない
いや 日本だけではない 欧州含め全世界が猛暑なのだ
(南半球に逃げればいいじゃん とか言うな 猛暑で脳みそは溶け出しとるしカネもない)

加えて 今年の夏は「暑苦しいオヤジ」が大量発生しておる
精神的には こいつらのせいで暑い!

覚えておるか
5月末 「紀州のドンファン事件」と時を同じく発生した「日大アメフトの内田」
この頃から異常気象は猛暑を告げ出した
内田だけでも暑かったのに その上に田中っちゅう もっと暑苦しいオヤジが登場する

もう アベとかアソウだけでも暑苦しいのに 内田とか田中とか出てくるなよ と思っておったら
7月末には 真打ち が登場する
山根である

ただ(読書の諸君には叱られるかもしらんが)敢えて言うと オイラ このジジイ 嫌いではない
猛暑に蒙古タンメン食うようなもんだ
ジジイが 自分の私物で遊んでただけだろ
アマチュアボクシングが好き 若い選手が好き だから一生懸命その「私物」で遊ぶ
シンプルに それだけのジジイだ
インタビュー聞いてても 答えがブレないし ズルくない そして「声が大きい」

悪いのは 取り巻きの連中な

「間違ってますよ」と ジジイを諌めてやらんかい
私物ではないですよ 公の物ですよ とか 奈良判定とかしたらスポーツじゃなくなりますよ とか
ちゃんと言ってやらんかい
まるで今の自民党のようなもんじゃないか


・・・・・!


いや ダラダラとした前段 申し訳ない
今日 久しぶりに更新したのは そんなつまらん話を書きたかった訳じゃないのだ

この お盆 この暑苦しい この鬱屈した 世の中に 突然涼風のような爽快な方が登場したからだ

尾畠春夫さん

このジイさんの 話を 行動を 磊落な笑顔を見ているだけで どうしてこんなに感動できるのだろう
どう表現したらいいのだろう

ニュースゼロで村尾が「この人の『徳』が 奇跡を引き寄せた」と言っておった
おぅ そうだな

今上天皇は「徳の象徴」である と 以前書いた
とすれば 天皇さんが仰ぎ見る 象徴としての「徳」であるのなら
尾畠さんは野辺に咲く「徳」の体現者であるのかもしれない

ただ それ以上に オイラの胸にスッと入ったコメントがあった
羽鳥慎一モーニングショーで高木美保が言った
「この方が お地蔵さんに見えてしょうがない」
である

そうか なるほど このお方は 現世の「地蔵様」であったのか

みなさんも 田舎道などで お見かけしたことがあろう
一番身近な仏様であるかもしらん
ただな 地蔵さんは とっても偉いんであるよ

仏教によると いろんな仏さんがおられるようなのだが
如来 (ex.大日如来、阿弥陀如来)
菩薩 (ex.弥勒菩薩、観音菩薩)
明王 (ex.不動明王、金剛夜叉明王)
天 (ex.大黒天、帝釈天)

地蔵さんはなぁ 地蔵菩薩 なのであるよ

それもなぁ(ここからはネットの受け売りであるので偉そうには書けんが)
釈迦如来が亡くなって 次は弥勒菩薩が如来になるらしくって その間が数十億年あるらしいのだ
それじゃみんな困るでしょう ちゅうんで 地蔵菩薩さんが その間は私がみんなを守ってやるよ らしいのだ
(いや すまん ネット知識だ 間違っていたら 仏教信者・仏教関係者の方 申し訳ない)

他の仏様が 華美であったり 大きかったり いろいろなんだが 地蔵さんはなぁ
みなさん ご存知の通り 道端で雨風にさらされて 決して華美ではない
でもなぁ みんな大好きだろ 見かけたら ちょいと手を合わせたくなるんじゃないか


すまん オイラ 仏教徒でもキリスト教徒でもイスラム教徒でもユダヤ教徒でもない
罰当たりな無神論者だ
ただ 大きな意味で「神」の存在は信じている
そして 神が神たる所以は「徳」の存在だと信じている

尾畠春夫さん=地蔵菩薩 説 に ものすごく共鳴してしまったのであるよ


今回のタイトルは「笠地蔵」にした
尾畠さんの言っていた「65歳過ぎてからは『恩返し』でボランティアやってる」を聞いて
この昔話が 頭にずっと残っていたからだ

wiki から この話をコピペする
wiki書いた人 訴えんでくれ 貴方の文章はよくまとまっていたんでな



ある雪深い地方に、ひどく貧しい老夫婦が住んでいた。年の瀬がせまっても、新年を迎えるためのモチすら買うことのできない状況だった。 そこでおじいさんは、自家製の笠を売りに町へ出かけるが、笠はひとつも売れなかった。吹雪いてくる気配がしてきたため、おじいさんは笠を売ることをあきらめ帰路につく。吹雪の中、おじいさんは7体の地蔵を見かけると、売れ残りの笠を地蔵に差し上げることにした。しかし、手持ちの笠は自らが使用しているものを含めても1つ足りない。そこでおじいさんは、最後の地蔵には手持ちの手ぬぐいを被せ、何も持たずに帰宅した。おじいさんからわけを聞いたおばあさんは、「それはよいことをした」と言い、モチが手に入らなかったことを責めなかった。

その夜、老夫婦が寝ていると、家の外で何か重たい物が落ちたような音がする、そこで扉を開けて外の様子を伺うと、家の前に米俵やモチ・野菜・魚などの様々な食料・小判などの財宝が山と積まれていた。老夫婦は雪の降る中、手ぬぐいをかぶった1体の地蔵と笠をかぶった6体の地蔵が背を向けて去っていく様子を目撃した。この地蔵からの贈り物のおかげで、老夫婦は良い新年を迎えることができたという。




あの ガキんちょの お母さんもお爺さんも とっても人柄が良さげな方々であった
おそらく いろんな 徳 を積まれてこられたんだろうな
地蔵さんは それを見ていて 駆けつけてくれたんだろうな

ガキよ

よく生き延びた
偉いぞ

キミが大きくなったらな
今度はキミが 次の人に「恩返し」をしていってくれな
素敵な人生になるぞ





甲子園予想 2018年夏
長らく不在にしておった
そろそろ このブログのあり方も検討せねばなぁ と 思っておる昨今である

ホームページに移行するかなぁ
過去の作品も読みやすくなるしなぁ
ただ ホームページ作成を勉強せねばならんしなぁ

・・・とか 雑念に浸っておる間に 100回大会の組み合わせが発表になってしまった
組み合わせ発表と大会開始の間にこの予想はしておかんと意味がない
したがって今日(8/4)が ギリギリのタイミングなのである

振り返る

ルールはシンプル
BEST16+BEST8+BEST4+決勝進出=30校 これに それぞれ3点を与える(合計90点)
優勝校に10点 これで合計100点
60点以上を目標にする

各校・各都道府県に 好き嫌いはない いや 全校・全都道府県をリスペクトしておる
これはあくまで 遊びである 選ばんでも文句を言わんで欲しい

また 個別にトトカルチョをされている方々 参考にはせんで欲しい
だいたい外れる 文句を言われても困る
その筋の方々 特に参考にせんで欲しい
キミたちと お近づきになるほどの度胸もない


過去の戦績を振り返る
・2018春 70点 優勝校的中(大阪桐蔭) ※ 唯一の大勝利
・2017夏 51点
・2017春 63点 まぁまぁ
・2016夏 24点 大惨敗 BEST8予想に秀岳館しか残らず
・2016春 33点 惨敗 BEST4に1校も残らず
・2015夏 58点 優勝校的中(東海大相模) 60点には行っていないが勝利宣言を出す
・2015春 57点 惜しいっ!
・2014夏 36点 これも大惨敗


それでは 今年の100回大会の予想をしていく
<BEST16>
・報徳学園
・白山 (愛工大名電の方が強そうだが やっぱ こいつらは応援してやろう)
・広陵 (二松学舎大付の方が強そうだが 練習もできんかったろうが 判官びいきだ)
・浦和学院 (現在の地元だ)
・星稜 (あの予選の圧倒的強さはなぁ)
・慶応
・大阪桐蔭
・佐賀商
・智弁和歌山
・常葉大菊川
・東海大熊本星翔
・横浜
・創成館
・木更津総合
・奈良大付
・龍谷大平安

<BEST 8>
・報徳学園
・浦和学院
・星稜
・大阪桐蔭
・智弁和歌山
・横浜
・創成館
・龍谷大平安

ここからは 組み合わせが決まっとらんからなぁ 完全に「勘」の世界だ

<BEST 4>
・大阪桐蔭
・星稜
・智弁和歌山
・横浜

<決勝進出>
・大阪桐蔭
・星稜

<優勝>
・大阪桐蔭


なぜ こんな予想をするのか これは かの名映画「私をスキーに連れてって」の名セリフ
「だって 賭けなきゃ 競馬だって 家畜の駆けっこじゃないか」による
いや すまん 全国の球児の諸君 キミたちに無礼な発言になったら申し訳ない
違うのだ!
予想した方が 応援に熱が入る って理由だ

大人たち(特にNHKと朝日新聞)の勝手な事情により
この炎天下 あの暑い暑い甲子園で プレーする諸君 さらには応援の皆さん
ぜひ 熱中症に気をつけて頑張ってほしい

当方 涼しいエアコンの効いた屋内で キミたちの「一生懸命」に声援を送らせて頂く

夭逝
やりきれない

心が裂かれるような 詩 で ある


あしたはもっともっと できるようにするから 
もうおねがい ゆるして ゆるしてください 
おねがいします ほんとうにもう おなじことはしません ゆるして
・・・



結愛ちゃん が 亡くなった 享年5歳


もちろん オイラには 怒り狂う権利も
鬼畜のような親に対して 直接的に罰を加える権利もない

しかし ただ ただ どうしょうもない怒りと 悲しみだけが残る


この文を読んだ 多くの局の プロのアナウンサーが 泣いた
冷静に事実を伝えるべく 冷静に言葉を紡ぐこと を生業(なりわい)としているはずの
プロのアナウンサーたちが 涙声になった

これほどまでに 心を揺さぶられる 手紙を 日記を 嘆願書を 見たことがない
いや これは 心の叫びの「詩」である

アンネ・フランクの「アンネの日記」は その後の歴史を変えたという
でも オイラにはね それを上回る 衝撃を与えられた 文学作品 なんである



故郷の姉貴と電話で話した
結愛ちゃんの 話になった

オイラは この才能が天に召されたことを嘆いた

とても5歳の子が書いたとは思えない
凄まじい才能だ
この子が成長して 大人になっていったなら あと 何年後か
この子は 必ず世の中の人々の心を動かす 凄まじい詩人になったろうに
みんなの心に残る 凄まじい作品を必ず残したろうに
もったいない 残念でならん

電話口で 姉貴が ううん と小さく否定した

この子はね
もう みんなの心の中に ちゃあんと残ったんだよ


合掌
2018年 春 甲子園予想 反省会
バタバタしてる間に 高校野球も終わってしまった
球児の諸君 すまない 今春はほとんど見てはおらんかった

大阪桐蔭が春連覇を果たされた というニュースを見て
「おぅ 終わったのか」と知った次第 許されよ

そういえば オイラ 大阪桐蔭を優勝候補にしていたな
これは いい成績が取れておるかも知らん
さっそく 答え合わせをしていこう



下記 青太字が的中



・BEST16

東海大相模・静岡・膳所・明徳義塾
国学院栃木・智弁和歌山・智弁学園・創成館
明秀日立・大阪桐蔭・東邦・慶応
日大三・乙訓・近江・星稜


12校的中 12✖️3点 = 36点

おぅ 優秀ではないか


・BEST 8

東海大相模・明徳義塾・智弁和歌山・智弁学園
大阪桐蔭・東邦・日大三・近江

3校✖️3点 = 9点

うう〜ん ここまで小計45点 ちょいと厳しくなったか


・BEST 4

東海大相模・智弁和歌山・大阪桐蔭・日大三

3校✖️3点=9点

ほぅ 凄いぞ Best4のうち 3校も当たっているではないか 絶好調
ここまで小計 54点
目標60点まで なんとかなるかもしらん


・決勝進出

智弁和歌山・大阪桐蔭

2校 ✖️3点 =6点
完勝ではないか
小計 60点 目標達成 である

・優勝

大阪桐蔭

優勝的中 10点

合計 70点



大勝利である
あちらの世界の ワルいお兄さん達から ハンデ師のスカウトが来るかもしらん
喜ばしい限りだが 許されよ オイラ そんな才能はない


大阪桐蔭の諸君 おめでとう
そして敗れ去った諸君 甲子園を逃した諸君 夏に期待しておるぞ
キミたち ガキどもの 一生懸命な姿は おっさんの いや日本国民の大好物であるのだよ
トラブル その後 (完結編)・・・その②
Xperiaの突然死 それに対して 衝動的にめとった後妻 iPhone 8 plus

後妻は実に器量良しで 多くの人から好かれる名機であった あったが・・・

手にした瞬間に感じた 違和感
漠然としたモヤモヤ感
あぁ オイラの生活スタイルでは 彼女を使いこなすのは無理であろう と感じてしまった

更には OS を換えたことにより 前妻の遺産(電子マネー各種)が宙に浮くという 想定外


親切なdocomoのお兄ちゃんは 遺産返還へ協力してくれたばかりか
結婚相談所よろしく 新妻(GALAXY・AQUOS)を紹介して くれたりもした

どの子が良いだろう
電器屋巡り ネット巡り を 繰り返した

GALAXYにドキドキしたことは前述した
この子は実にベッピンさんである
ただ 今ひとつ 踏ん切りがつかない

そんな時 別のdocomoショップで いるはずのない「ある機種」と出会う

無駄に新機種を乱発し続けるXperiaにおいては 前機種 いや 前々機種に当たろうか
Xperia X performance
であった

その子は 発売品 としてではなく 「音を体験してみてください」の コーナーに 装備品の一つとして置いてあった

手にとってみた
しっくり来た
瞬間に分かった
「おぅ キミであったか」

美人のGALAXYのことを 思い出した あの子と何が違うのだろう

過去のことを思い出した
実はGALAXYは スマホもタブレットも 持っていたことがある
それぞれ買うときには いろんな機種と比べ 「これしかない」と決断して買った
ただ しかし 次の買い替えの時 オイラは何故かGALAXYを選ばずに Xperia にしている

Xperiaとの別れは ほとんどが 故障 であった
iPadでタブレットに目覚めたオイラが Xperiaタブレットに触れたとき
その「しっくり感」に 溺愛したのを覚えている
iPhoneでスマホに目覚めたオイラが Xperiaスマホに触れたとき
その 「しっくり感」に 溺愛したのを覚えている

そして その愛する彼女らは オイラに飽きられる前に 故障によって去って行ってしまったのだ


前回 SONY信者 たるオイラが 糾弾の書 ではなく 信者の悲しいサガを書く と言ったのは
今回の フリ であったのだよ


Xperia X performance に しよう
しかし それは もうどこにも売ってはいなかった


オイラが モノ を買うとき
自覚している ある顕著な傾向がある
「ヒトから買う」
である

売り手の お兄ちゃん・おネエちゃん方が 信頼に足るヒトと判断できれば
価格は関係なく その方々から買いたいと思ってしまう
そして それは 決して後悔に至らない

マンションは 仲良しだった ダイワハウスの支店長から買った
投資は 野村のお兄ちゃん に全面委託している
クルマは ネッツトヨタの おっちゃん
マッサージは 中国人のおネエちゃん

大きな額が動く買い物は 信頼できる方と取引する 社会人時代から変わらない行動経済である


スマホ・タブレットを購入するとき
オイラには 家電量販店・docomoショップ以外に もう一つの信頼できる購入先がある
GEOモバイル である
あそこに行ってみよう

実は 中古品スマホを買うにあたっては 不安材料もあってな
前所有者がどういう使い方をしていたか分からん すぐ壊れても保証は弱い
更には もう一個
初期化しても おサイフケータイは きちんと「退会」していなければ 悪さをするらしいのだ

GEOにいた 若い兄ちゃんに聞いた
お兄ちゃんは真摯に対応してくれた
「品質については保証しよう 使ってみて不具合があったら相談して欲しい
修理・交換 応じようではないか
ただ おサイフケータイについては 手が出せない キャリアショップに相談して欲しい」

おぅ

しかし Xperia の在庫がない

横にいたおネエちゃんが言った 「GEOオンラインで注文されたらどうか」
いや ここで買いたいのだ オンラインでは相談に乗ってくれん
お兄ちゃんが言った「au版ではどうか SIMを差し替えれば使える」
いや docomo版でなければダメなのだ docomoの兄ちゃんに義理がある

おネエちゃんに聞いた 「取り寄せはできんのか」
「それはできないことになっているんですぅ それが出来るのは店長さんだけで・・・」
ん? 店長? ひょっとして

他の業務で奥に引っ込んでいたさっきのお兄ちゃんが出てきた
「分かりました やりましょう」・・・



今 オイラの手元には Xperia X performance が握られている

正直言って 反応の速さ 能力値は iPhoneの方が高い
ただ おサイフケータイ や 握りやすさ 何より「しっくり感」が 満足している

おサイフケータイは やはり 前所有者のデータが悪さをした
ただdocomoショップのお兄ちゃんが サッと消去してくれた

nanacoは返ってきたが suicaとedyは 時間が掛かるようだ
iD も登録に時間が掛かる

「連絡先」や「メモ」のデータも 引き継ぎをしておらんので クラウドにあったヤツしかない
オイラを知る方々 オイラから連絡がなくても許してくれ
キミたちの情報は あったり・なかったり しているのだ


トラブル は 大変だったか

いや この数週間 対処のために 調べまくり・歩き回り・聞きまくったのは 何とも楽しかった
少なくとも 何にもない1日より 数段楽しかった

現役世代の諸君
キミたちは日々 多くの大小のトラブルに出会い 気を病んでいることであろう
でもね
トラブルやストレスって 人生の醍醐味でね
これが全くなくなったら つまらんぞ 楽しむのが良き対処法である

何より
ピンチや挫折にあったら その場にうずくまるな ピンチが蓄積されたり闇が深くなる
一瞬 落ち込んで そして 半歩でもいい 立ち上がって前へ進め
キミの周りには キミが気づいていない「味方」が 確実に存在する

彼らがキミに気づくように うずくまらずに 立ち上がってSOSの旗を振れ

何とかなる!





トラブル その後 (完結編) ・・・その①
あらかじめ お断りしておく

iPhone は 極めて優秀な機種である

Apple信者の方々が多数おられるのも頷ける
さすが ジョブズの置き土産 スマホ界の キングオブキング であることは認めざるを得ない
数週間 iPhone を使いながら その高性能には 脱帽しておったのだよ

3月3日にxperia z4が 突然死を迎えて以来 右往左往しておった

若い諸君は「ソニータイム」なる言葉を知らぬであろう
SONYの製品は 保証期間を過ぎた直後に すぐ壊れてしまう という都市伝説である
いや あくまで都市伝説である
が しかし
オイラの60年の人生を振り返って ソニータイムの犠牲になった愛機は 1台2台の話ではない
記憶をたどるだけでも 4〜5台 いや 6〜7台か
どれも皆 保証期間を過ぎたのち 次の年度を迎える前に 非業の死を迎えている

いや 誤解を与えてはならんな
「SONY糾弾の書」を書きたいわけではない 逆である
壊れても 壊れても 裏切られても 裏切られても それでもSONYを買ってしまう という
SONY信者世代の悲しいサガを 書きたかったのだ

現役世代の諸君に対しては ジョブズのApple みたいなものだ といった方が分かりやすいか

PC(MAC) に始まり itunesを伴っての ipod そして iPhone に ipad.
とんでもない「新しい文化」を提示されて 我々はビックリした
そして我々の日常生活は ジョブズの提示した文化によって 大幅に変わってしまった
思い起こして欲しい
10年前のアナタやアナタの周囲は 今のようにスマホ・タブレット漬けであったか
電車の中を見渡して欲しい 過半の方はスマホに夢中になっておろうが

戦後復興期における SONY は まさに そのような存在であった

「音」は 素晴らしかったのでな
ラジオやレコーダーの品質は 群を抜いていた
それでも一番ビックリしたのは「ウォークマン」である
「音楽を外に持ち出す」
そんな生活文化は それまでなかったのだよ


オイラは今 60歳 である

ガキの頃から 生活文化の革命に ビックリし続けた世代でもある

TV が 家に来てビックリした
親戚中が「坂本九ちゃんを見てみたい」と 集まった大晦日(紅白)が印象的だった

電話機が家に来た
両隣りに「呼び出ししてあげますよ」と お袋が言っていたのを覚えている

ウォークマンが発売された
歩きながら 風景にBGMが流れる感覚に 驚愕した

会社に一人一台PCが導入された
「手書きの方が数倍速いじゃん」と 四苦八苦しながら 操作を覚えた

ケータイが普及した
どこにいても 誰とでもすぐに連絡が取れることに 自由さと不自由さを感じた
もっと若い時期に普及していたら 好きな子の家に電話を掛けるのに あれほどはドキドキしなかったろうなぁ
本人が直接出ればまだしも 家族 特にオヤジでも出て来たときの緊張感はハンパなかった

今の若い方々にとっての「日常」にあるもの 全く自然に受け入れておられようものの多くに
我々は「非日常」から「日常」への 過渡期に直面しておったのだよ


今の時代を 一言で表すと
「スマホに支配された時代」
であろうと思う

電話にビックリし パソコンにビックリし ケータイにビックリした 世の中は
スマホという 総合格闘技の王 の出現により 大幅に動揺させられている

スマホとタッグを組む「ネット」という存在により
TVの視聴率は落ち
iTunesの出現でCDショップは潰れ
電子書籍の出現で街の本屋も潰れ
amazonの出現で 商店 いや大型店舗まで潰されようとしている

いや それ以外にも多くのことが 直接動き回らずとも
キミの手許にある 一台の小さな「スマホ」で 完結してしまうのである

その スマホ一強時代を作り出したもの それが iPhone であることに異論はなかろう

iPhoneが出現しなければ 世の中の景色は もっと違っていただろう
いやしかし モヤモヤ はいろいろあろうが しょうがない
我々人間は 圧倒的熱狂を持って スマホを受け入れて いや支持してしまったのだ

スマホは 「日常」へと昇華したのである



すまん つい ダラダラと駄文・長文になってしもうた

xperia突然死事件からのトラブルの結末を書こうと思っておったら
横道にズレてしまった
(いつものことであるが)
脳体力の低下を痛感する

脳体力があればなぁ
お話をしようと思えば 全体の枠をきちっとデザインし ざっくりデッサンを決めて 書き出すのだが
頭とケツだけ決めて 後は ダラダラ書いてるとこうなるのだ 脳が疲れてるからな

ビジネス文書であれば 間違いなく 却下されるヤツだ

まぁ ジイさん・バァさんの話なんぞ こんなもんだ 許せ

今回を その① とし 次回 その② で完結編を構成させていただく
2018年 春 甲子園予想
いかんいかん トラブル処理に 気を取られていたら 明日から春のセンバツではないか

恒例でもあるのでな
予想をしていきたい

ルールを おさらいしておく

・BEST16 16校
・BEST 8 8校
・BEST 4 4校
・決勝進出 2校 計 30校 × 3点 =90点

・優勝 1校 10点

で 100点満点 合格を60点とする

各校 各都道府県に なんの好き嫌いもない いや尊敬しておる しかし忖度はしていない
あくまで ギャンブラーとしての 「勘」 での予想である
トトカルチョを企んでいる読者の諸君は こんな糞ブログを参考にしてはならん
外れても責任はとらんし だいいち 過去 惨敗続きである


それでは 始める

・BEST16

東海大相模・静岡・膳所・明徳義塾
国学院栃木・智弁和歌山・智弁学園・創成館
明秀日立・大阪桐蔭・東邦・慶応
日大三・乙訓・近江・星稜

・BEST 8

東海大相模・明徳義塾・智弁和歌山・智弁学園
大阪桐蔭・東邦・日大三・近江

・BEST 4

東海大相模・智弁和歌山・大阪桐蔭・日大三

・決勝進出

智弁和歌山・大阪桐蔭

・優勝

大阪桐蔭


閉幕後 反省会を開く


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