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とよだの腹
今年のNO.1 追記
さっそく 追記である

いや いろんなことを思い出したんでな
ここは「ブログ」という 全世界に発信する場をとってはいるものの
実体は そこいらのオッさんの 日記・雑記 に過ぎんのだよ
よって 読者諸君からのクレームの類いは一切受け付けておらん
(もっとも かような駄文ブログに抗議しようなどという時間の無駄もされまいが)


いや 年明けて 紅白についての記事を読んでいて ほぅ という記事に出会ったのでな

「結局 『平成』を終わらせたのは 『昭和』の歌であった」

そうだよなぁ
サザンの「勝手にシンドバッド」も ユーミンの「優しさに包まれたなら」も サブちゃんの「まつり」も
昭和の歌だよなぁ
平成に活躍された諸君 悔しがるでないぞ
今から何十年後か分からんが 新元号の世を締めるのは「平成の歌」であればいいだけのことだ


本 部門で 書き留めておきたかった本を一冊忘れておった
「大家さんと僕」(カラテカ 矢部)
ステキな 本当に素敵な叙情詩であった

「詩」 で 大切な詩を書き留めるのを忘れておった

いや あれは「詩」などという範疇で括ってはならん と お怒りを買うかもしらん
ただ 心の叫びを「詩」と呼ぶのであれば 2018年 これほどに人々の心を震わせた詩はない!

結愛ちゃんの残した叫び

あしたはもっともっと できるようにするから 
もうおねがい ゆるして ゆるしてください 
おねがいします ほんとうにもう おなじことはしません ゆるして
・・・


何度書いても 何度読んでも 涙がこぼれてしまう
これほどに 心を揺さぶられた言葉はない!

結愛ちゃん
早く生まれ変わっておいで
そして この次は もっともっと幸福な環境下で
キミから発せられる その天賦の言葉で 多くの人々の心を照らしておくれ

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2018今年のNO.1 ④ 「言葉大賞」
いかんいかん 油断しておったら もう1月も中旬に入ってしもうた

今年のNO.1 のメインは「言葉大賞」なのである
これを書き留めておかんんと 突然死した時 悔やんでも悔やみきれん

言葉大賞に入る前に 「言葉の遣い手」部門な
ここ数年 マツコと2トップ を張っている 夏井いつきオバちゃんが
なんと紅白の審査員に出ておった
聞けば 2018年は 何か立派な賞も受賞されたとのこと いや お見事

このオバちゃんが プレバトで査定・添削する時の切れ味の素晴らしさはなぁ
日本語を愛するものとして実に敬愛に値するのだ
そして その素晴らしさを 更に輝かせてくれているもの
それが 梅沢富美男との大喧嘩であることに異論は少なかろう

夏井いつき・梅沢富美男 それに 浜田雅功を入れたあの時空は まさしく洗練された「三人漫才」である
無論 夏井いつき は芸能人ではない
梅沢富美男の「受け」が見事なのである そしてそれを上手に仕上げる浜田の調整力が上手いのである
あの二人の芸達者が 実に魅力的に夏井いつきを輝かせてくれている


いや 紅白で あのオバちゃんの顔を見て嬉しくなってな
ついつい 駄文を綴ってしまった
言葉大賞に戻る


新語・流行語大賞 にも選ばれた「そだねー」は 実に心地よかった
年初 もう何もなければ この言葉でいいや と思って一年を過ごした

夏場 多くの方々からブーイングは受けようが 思わずニコニコした言葉
「私は 歴史に生まれた 歴史の男でございます」 山根 明

いいじゃないか 人類の多様性を容認してやれよ
こんなジイさんがいるから 世の中は楽しいのだ
全部失ったんで アンチの方々は溜飲を下げただろ 許してやれよ

「いや風呂は遠慮します 水道の水くらいなら よばれるけど…」 尾畑春夫

このジイさん カッコよかったなぁ
でも この人は言葉より行動 人生そのものがカッコ良かったんでなぁ

「結局 新井は凄かった」 中国新聞・黒田博樹

男気・黒田が 自費で中国新聞に出した 新井引退への慰労広告である
全面に 新井がダメだった時の記事を埋めて そして裏面にこの一行
レジェンドである お二人とも なんてステキな 男から男へのエールであったろう


いや 書き漏らしたことは たくさんある
たくさんあるが 思い出したら 後日改めて追記する
いろんな 素敵な言葉がたくさんあったが 今年のNO.1 は この言葉しかない

「今上天皇の 全てのお言葉」

オイラは 右翼でも国粋主義者でもない エセ保守でもない
加えて言えば 権力大嫌いオヤジでもある

ただ ただ
今上天皇の 言葉や振る舞い には 素直にこうべを垂れられる

このお方を「徳の象徴」である と 以前書いた
天皇は 象徴とは何か を追い求めて30年間在位されておった

今 日本人が世界から好かれたり 尊敬されたりする部分があるとすれば
それは 日本人の「徳」の振る舞いであろう
我々 日本人は 天皇を見ながら 「徳」とはなにか を 身につけて行ったのではないか

最後の会見で 時折声を詰まらせておられた
それを聴きながら オイラも胸が熱くなっておった

平成の30年間 少なくとも日本が世界から孤立せず 世界から少しは人気のある国でおれたのは
この「徳の象徴」が 我々を包んでいてくださっていたからではなかろうか


2018 今年のNO.1 ③ 「紅白ベストアーティスト」
ん? 紅白ベストアーティスト?
年が明けたのか また年内に今年のNO.1を完了させられんかったのか
…と 思われるか
その通りである

明けまして おめでとうございます

元号が変わり 新しい時代の始まりになるであるであろう2019年
読者の皆さんの さらなるご健勝・ご発展を祈念しておる
頑張ってくださいな


さて 吉例(?)に従って 今年も 紅白ベストアーティスト から始める
文句を言うでないぞ
オッさんにとってはな 一年でひとつだけTVを見せてやる と言われたら
迷わず「紅白歌合戦」を選ぶ それぞ昭和世代!
(まぁ 裏でSASUKEと無人島生活を録画したがな あれは年を明けてゆっくり見てやろう)

その前に「レコード大賞」!
TBSよ 相変わらずの茶番だな だから録画してやらんのだ
キミたちには CDTV という素敵なコンテンツがあるではないか
だから音楽番組には それなりの力を蓄えているだろうが
今年はやらんかったが「クリスマスの約束」っちゅう 良質なコンテンツも持ってるのに…

だから TBSよ キミたちには やっぱり
相変わらずの茶番
という 言葉を捧げる

キミたちが「U.S.A」か「Lemon」に 大賞をやれる日が来ることを願っておる
NHKが頑張っただけにな その差が歴然としたぞ


さて つまらんレコ大の話はどうでもいい 紅白である

途中までは どうなるのか と思っておった
広瀬すずがテンパりすぎて ていをなしておらん
欅坂を乃木坂と言ったり タイミングが合わんでコメント中に曲が始まったり
桑子真帆は 白組が勝ったのに紅組が勝ったように言ったり
極め付けはタイ王女の名前を間違ったり(失礼極まりないぞ!)

ただ テレ朝の玉川徹も言っていたように オイラも声を大にして言いたい
広瀬すず は可愛い‼︎
噛もうが ミスろうが タイミングが合わなかろうが どうでも良い
たまに画面に抜かれた時 心ここに在らず の表情で テンパっていようが どうでも良い
(誰かが きちんと突っ込んでやれば成立したのになぁ 内村も櫻井もそれがやれんかった)
でも
あの子が そこにいて 言葉を発している それだけで大晦日の夜は良いのである
この子は とんでもない大女優 だ! そう思い知らされた

注目したのは あいみょん だった
オイラ前回 紅白では「マリーゴールド」でなく「生きていたんだよな」を歌わせろ と怒鳴ったが
紹介VTRで 生きていたんだよな を流してくれた ありがとう

紹介VTR で言えば サザンの時 あのNHKが「TSUNAMI」を流してくれた
東日本大地震 以降 サザンが封印している歌である そして今年は水害に苦しんだ年でもある
そんな中 あのNHKが TUNAMI を流してくれたのである
良くやった
TSUNAMI は 被災者を苦しめる歌ではない 平成の大名曲である 多くの人々が癒された名曲である
サザンよ もう封印解いてもいいんじゃないかい

DAOKO は 生歌 ヘタ

DA PUMP と いきものがかり は 頑張ったんじゃないか

AKB は 女王指原の最後のステージである
BNKの子が感極まって話せなかったのも タイ語で半分歌ったのもいい
中井りか が コンマ何秒か映ったのもいい
ただ やっぱり女王・指原の存在感であった あのヘタレがよくここまで頑張ったなぁ(涙)
何年後かに 指原と村上信五で 紅白の司会やってくれ

北島三郎は さすがだなぁ やっぱり大晦日はこの人だ
でも さすがに82歳 大トリには体力がついていかんだろう
サザンの大トリに批判もあったが サブちゃんには ここで堪能させていただけただけで十分である

ここまで ベストアーティスト はいない

あぁ このまま 今年は空位で終わるのか と 思ったら 米津玄師 である
彼の歌が コンピューター技術を駆使した歌である以上 生歌は⁇? であった
いや 出てくれるだけで有難かったがな
ところが…
いやぁ こいつ 歌 上手いな!
演出も良かったが この新しい才能は 抜群の歌唱力の持ち主であった

今年のベストアーティストは 米津玄師 に決定しよう そう思った

林檎は良かったが 数年前の女郎さんの方が良かったし
ユーミンは存在感はスゴイが 荒井由実時代(若い頃)の歌は もうキーがついていかんだろ
それに相変わらずの ヘタ だしな
石川さゆり+布袋寅泰 は なかなかに聴き応えはあったが そこまでだし

そう 思っておったら サザンである やっぱりサザンである

平成 30年間の 最大の歌手は やっぱり 30年間トップにい続けた サザンであった

「勝手にシンドバッド」サザンオールスターズ

あの カオス
あの サンバのリズムに掻き乱された カオスの世界
ユーミンとサブちゃんが脇を固めてくれた エンディングは まさに「神回」であった

サザンオールスターズ 勝手にシンドバッド に 今年のベストアーティスト を捧げる


2018 今年のNO.1 ② 「各部門賞」
さて 音楽大賞が長くなりすぎた ちょいとばかり反省しておる

各部門賞に入ろう

各部門賞 と 言っても 部門を決めているわけではない
その年ごとに 気が向いた部門を勝手に作っているだけであるがな


(TOPに追いつけるか). 《 新世代 NO.2 部門 》

各界ごとに ワクワクする女性 を 勝手に表彰しておる
・女子アナ部門 水卜麻美 (これはもう どうしようもない 究極のNO.1である)
・女優部門 広瀬すず (ほう 紅白の司会もするのか この子は何か問題起こさん限り 来年も強かろう)
・アイドル部門 生田絵梨花 (ミュージカルでも頑張っていたなぁ
西野・生駒が辞めた今 白石と2トップとらんと 乃木坂もキツイぞ)

彼女らが 3強 である
これは 変わらない
ただ 今年は 彼女らを脅かす存在が出てきた

・女子アナ部門 弘中綾香
オリコン「好きな女子アナ」で 圏外から初登場2位に飛び込んできやがった
頭の良さ 技術では 水卜にまだまだ敵わないが この子の狂気は 見てて実に面白い

・アイドル部門 中井りか (NGT48)
炎上ばかりしている とんでもアイドルなんだがな
日曜深夜に いとうせいこう と やってる「白昼夢」を見て 認識が変わった
こいつは面白い
なになに 今年のメディア露出のブレイクNO.1なんだってぇ
TV業界も 何を考えてやがるんだか

・女優部門 芦田愛菜
いや 違うのだ この子は「演技の上手い役者」部門では ずっと TOPなのだ
樹木希林が死んで もはや追いつくヤツはいないくらい上手い (敵は小日向文世くらいか)
中学生になってな 女優さん として輝きだしたんでな
オマエは ロリコンかっ! との批判・非難も甘んじて受けようではないか
今回 ガキ としてではなく 素敵な女性 として ノミネートする
CMなどで たまぁに 新垣結衣っぽく見える時もある じゃぁないか
(新垣結衣ファン怒るな 老眼が悪化しているオッさんの勝手な感想だ)
広瀬すず を脅かす存在は この子しかいない




《 映画部門 》

「ボヘミアン ラプソディ」「カメラを止めるな!」は 見たかったんだがなぁ
見ておらんのだよ

今年 見に行けた映画は 1本だけ よって この映画をNO.1とする

「 響 」

平手友梨奈 が 素晴らしかった
原作(漫画)は こいつで「当て書き」したとしか思えんくらい 響=平手 であった
マンガの響より 平手の方が 響 そのものであった
早く身体を治して 復帰していただきたい


《 本 部門 》

今年も いろんな良書と巡り会えた
本さえあれば オイラは生きていける その意を強くした

電子書籍では honto と kobo を 愛用しているのだが たまにhontoでは「無料」で読ませてくれてな
ふっと目についたのが「氷菓」のマンガ版であった
これが面白い
原作の世界観を 実に忠実に再現してくれている
ついつい 全11巻を大人買いしてしまった
(hontoの諸君 してやったりの気分だろう いや良い キミらには世話になっている 散財してやろうではないか)
合わせて 原作も読み直した
「氷菓」は 米澤穂信の「古典部シリーズ」の第1話なのだが 買っていなかった残り3巻も買ってしもうた

よって 今年のNO.1 は

「古典部シリーズ」米澤穂信

「氷菓」
「愚者のエンドロール」
「クドリャフカの順番」
「遠まわりする雛」
「ふたりの距離の概算」
「いまさら翼といわれても」
「米澤穂信と古典部」


「氷菓」タスクオーナ
(既刊11巻)

に 進呈する
米澤穂信 実に面白い!

2018 今年のNO.1 ① 「音楽大賞」
音楽を聴いて 心が震える瞬間が減ってきた

還暦を過ぎ 老化・劣化が進んでいるのかもしらん
はたまた クリエーター・パフォーマー諸君の 才能が枯渇してきているのかも知らん
まぁ 音楽というものが その時の心象風景と相まって 琴線を揺さぶるものならば
精神が安定しすぎると 揺れは少ない
それは決して あまり喜ばしいものではない

オイラの 青少年時代 それは 新しい才能が 毎日毎日 雨後の筍のように発生してくれていた
特に思春期の頃の フォークやニューミュージック
職業作曲家・作詞家ではなく 粗削りなソングライターたちが 乱立していた

拓郎・陽水 や かぐや姫 オフコース チューリップ
それから ユーミン・サザン ドリカム 中島みゆき … 書ききれんな
職業作家でも 筒美京平とか阿久悠は凄かった

今と 何が違うのだろう

ハタと思いついた ストックの量だ
以前は ストックというと演歌くらいしかなかったからなぁ
毎日が「新しい曲」との出会いだった
ただ 数十年の歳月から その 新しい曲は ストックへと貯蔵されていく

今は カラオケがあるんでなぁ
今の若い人からすれば オッさん・オバハンが歌う ストックも 新しい曲 だからなぁ

「ボヘミアン ラプソディー」が大ヒットしている
年輩者からすれば クィーン は 懐かしい 心を揺さぶってくれた ストック であるのだが
若者からすれば 明らかに 新しい曲 なのだ

TVでは「平成のヒット曲」なんちゅうのを よくやっている
30代以上(昭和世代)からすれば 懐かしい歌 なんだが 若者は 初めて聴く歌 だからなぁ
それと勝負せんといかん今のアーチストは 厳しいなぁ


前段が長過ぎた

今年のNO.1 といってもなぁ
せいぜい 心揺れたのは DA PUMPの「U.S.A」くらいか
あれは 西城秀樹のY・M・C・A につながる 聴いていて気持ちがいい歌だ

才能といえば 米津玄師 くらいか
こいつは 力 持ってるなぁ
「Lemon」「Flamingo」 いやぁ 大したもんだ

地に堕ちた感がある レコード大賞も こいつら大賞にすれば 少しは見直してやるがなぁ
「U・S・A」… 外国曲
「米津玄師」… 出場せんだろ
AKBや坂道や EXILE に大した曲なかったんで 本来なら こいつらなんだがな

ん?
じゃぁ こいつらが 今年のNO.1 か ってか?

違う


先日 紅白の初出場歌手のお披露目とか芸能ニュースでやっておった
そこで 実に華のない紅組歌手(失礼っ!) が二人おった
「DAOKO」と「あいみょん」である

まず DAOKO

オイラ 昨年の今年のNO.1で 彼女の「打上花火」を 大賞にした
なぜ 去年ではなく「今年の」紅白に出るのか
それはNHKが どうしても米津玄師を引っ張り出したかったからか
いや それもあろうが(結局 米津には断られているがな)
きちんとした理由もある

オイラ TBSのCDTV(カウントダウンTV)は好きで 毎週録画して 早送りで観ておるのだが
「打上花火」はなぁ スゴイのだ

この曲は 去年の夏の映画「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」の主題歌である
無論 世に出たのは(ランクインしたのは)そのタイミングである
その夏の曲が 映画が終わり 秋が過ぎ 冬になっても ずっと チャートに残り続けたのである

あまりメディアに出ない 米津玄師の残像を みんなが追い続けたのかも知らん

この 夏の歌 は 冬を過ぎ 年をまたいだ今年も ずっと20位前後で チャートイン し続けた
移り変わりの激しいヒット曲の部類で 春を過ぎ 2度目の夏を迎え 秋を過ぎ この冬に至っても
「打上花火 (DAOKO✖️米津玄師)」は 今だにチャートに残っている
YOUTUBEの再生回数は 2億回 を超えているしな

で あるから DAOKOが今年の紅白に出るのは 当然なのである
(でもNHKどうするのかな 米津のパート 誰に歌わせるのか 録音か)


DAOKO が 長すぎた
実は 本当に書きたかったのは「あいみょん」の 方なのである

実は 一昨年の「今年のNO.1」で 彼女には間接的に触れている
好きなTV番組に入れた「吉祥寺だけが住みたい街ですか」である
そのテーマ曲を歌っていたのが あいみょん であった(彼女のメジャーデビュー曲だったらしい)

ちょいと 横道にそれる
ここの何話目かに 今やっとプチブレイクしだした 趣里 が 出ておった
いい役者さんになったなぁ
その時 そう思った
ん? 趣里 わからんか 小田急のCMに3人で出てる女優さんだ 最近は菅田将暉と映画撮ったらしい
水谷豊の娘 と いった方が分かるか
親の名前を出さずに ここまで来たって 芯が強い子だなぁ
キムタクの娘より長持ちするぞ


話を戻す

あいみょん である

吉祥寺だけが住みたい街ですか は 好きなマンガ 好きな番組であった
そして オープニングロールで流れるこの歌は 実に実に 心に沁みた
どっかで路上ライブしてるような 下北沢あたりで 蠢いているような歌声であった
女版・竹原ピストル そんな感じかな

そこで オイラは初めて この歌を歌っているのが「あいみょん」という子であることを知る

彼女は今年に入って ようやっと売れ出す
アングラで終わるのか と思っていた彼女の歌を 今の若い世代の方々が支持してくれたのは
なんだか とっても 嬉しかった
CDTVでも 何曲も40位以内にチャートインさせてきた

先日ふっと この歌を聴いてみたくなった
オープニングロールでは サビの部分だけだったしな
Youtubeで拾ってみた

そして
フルバージョンで聴いて…

ぶっ飛んだ‼︎

もちろん この歌が今年のNO.1 音楽大賞 である



「生きていたんだよな」 (あいみょん)


できれば 是非 youtubeで それも歌詞つきバージョン で 聴いてみて欲しい

NHKよ
今年 支持されたのは「マリーゴールド」かも知らんがな
いや この歌もいいんだがな
紅白では この「生きていたんだよな」を 歌わせろ

マリーゴールドでは 普通の歌手になる
生きていたんだよな なら この歌の狂気・叫びなら 紅白のベストアーティストになれるぞ
バックで 欅坂46 に踊らせろ
なに? 平手がおらん? 大丈夫だ 鈴本美愉 がおる 去年過呼吸でぶっ倒れた子だ
平手とは違った狂気があるぞ ヤツをセンターにしろ

NHKよ もう一度言う 演出を変えよ
あいみょん+欅坂 で 「生きていたんだよな」を歌わせろ!





・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

追記 (2018/12/26)

米津玄師が 紅白に出てくるそうだ
NHK 良くやった

やっぱり「Lemon」は 世のジジ・ババに 聴かせてやる価値のある歌だと思うよ
ぜひ「打上花火」も 一緒に歌ってやっていただきたい


「生きていたんだよな」 に ついて 補足を加えておきたい

何故 突然 「バックで欅坂に踊らせろ」と書いたのか
それはyoutubeを徘徊しておったら 彼女らが この歌をカバーしておったからだ
なるほど 欅坂の世界観とよくマッチしておる
これはこれで見応えがあった
あいみょんの叫びと 欅坂の舞と 相乗効果で世界観が広がる気がしたのだ

何故 鈴本にセンターをさせろと書いたのか
平手が身体を故障して踊れんのだ
去年の紅白を覚えているか ステージでぶっ倒れたヤツが二人いた
平手と鈴本である
特に鈴本は 曲の最後 仰向けにひっくり返った
紅白の舞台で ひっくり返ってぶっ倒れた歌手を初めてみた

先日のMステ スーパーライブ で 平手の代わりにセンターを務めたのは 鈴本であった
鈴本と平手の共通点はなぁ 陳腐な表現で申し訳ないが「憑依型」なのである
スイッチが入ると 何かに取り憑かれたかのようなダンスになるのだ
ネットで「あのセンターの子は誰だ?」「えらくカッコいい」とか ワイワイ騒いでいたが
あれが 欅坂ファンの方以外には 殆ど無名の鈴本なのである
人気のある長濱ねるや渡邉理佐 ではなくあのダンスのセンターを取れるのは鈴本なのであるよ


「生きていたんだよな」を聴いていて 39年前の ある曲を思い出した

松任谷由実の「ツバメのように」である
この曲もシングルカットはされんかったが 隠れた名曲である

シチュエーションは似ている
飛び降り自殺をした女性に想いを馳せる歌である

では あいみょんは37年の時を経て この歌をトリビュートしたのか いや違うと思う
ショッキングな出来事に 動揺(心の揺れ)は あったろうが
ユーミンは 大人として淡々と歌い上げている
あいみょんは同世代のガキとして 葛藤している いや憑依しあっている

オイラは 自殺を完全否定する 絶対に美化してはならん と思っている
自殺とは 自分で自分を殺す殺人行為である 実行犯は自分である
誰がなんと言おうと究極の殺人行為なのである

「オマエみたいに 人の弱さを汲み取れんヤツがいるからいかんのだ」 と 炎上しそうだな

オイラの考えは 宮崎駿に近い 「生きろ」である
この世は生きるに値するものだ だから精一杯生きねばならん
宮崎駿はガキどもに ずっとずっと それだけを伝えてきた


100人いれば 100葉の生き様がある
みんな 必死に 歯を食いしばって 一生懸命生きているのだ

あいみょんのこの歌は 自殺肯定でも自殺否定でもない
死の直前まで 人の何倍も「生きて」いた彼女へのエールである いや自分自身へのエールかもしらん
3分13秒の短い歌の中に「生きて」というフレーズを 34回もぶち込んできた

誰も皆 なにがしかの悩み・苦しみ・悲しみを抱いていて
でも一生懸命 生きている

2年前 顔も知らないアングラ新人歌手の この曲に 心を揺さぶられたのは
彼女の みんなが一生懸命生きているんだよね という叫びが 琴線を直撃したからかもしれない



2018 今年のNO.1 始めます
年の瀬である
街中には クリスマスソングなどが喧騒甚だしい
父ちゃん母ちゃんも ジジババも ガキどもも 青少年諸君も バタバタと動き回っておられる

この雰囲気 嫌いではない

年の区切り って 人生のメリハリである
特に今年は「平成最後の」とか 煽る連中が多くってな
いいではないか みんなでバタバタしようではないか
そこには有形無形の エネルギー が 発生する
人間の醸し出す エネルギー こそ 人生を豊かに感じさせてくれる醍醐味である


ということで 仙人生活を謳歌しているオイラも Google keep に todoリストをこさえてな
年内にやっておくべき事を こなしているのである

おかげさまで(誰のおかげだ?)順調に チェック(完了)が進んでおるのだがな
ひとつだけ 年内に買い増して 36,000円の優待券をゲットしてやろうと思っている「すかいらーく」株が
未だ買えずにおる
いや 軍資金が足らんので 日経レバを売っ払って作ろうと思っていたんだがな
今週に入って 毎日の大暴落 年度最安値を更新してやがるので 売るに売れんのだ
確定日を考えると 25日がラストチャンスなんだが NY市場も落ちてるしな 週明けも落ちるんだろうなぁ

まぁ幸い この3連休は証券市場も休みであるので すかいらーく株のことは 25日に考えるとして
ここで 毎年の恒例行事である「今年のNO.1」を やっておこうと思い立った次第


いつも書いているのだがな
このブログは 世界に対して 意見を発信する場でもなければ
読者のキミたちへの 啓蒙書でもない
単なる プータローのオッさんの ボケ防止用の「日記」である

まぁ それでも 毎月 延べ数百人の方々が 今だに見に来てくださっているのは 有難い限りでな 奇跡的なことだ
(誰が読んでくださっているのだろう?)
読者がいてくださる というだけでも幸甚であり 続けられているモチベーションである
この場を借りて御礼申しあげる 多謝!

で この 今年のNO.1 である
これは 「日記」に対して「年記」である
その年 オイラが一番感動したものを 毎年記している

あくまで 主語は「オイラが」である
音楽にしても 書物にしても 映像にしても 発表年は関係ない
たまたま 今年 オイラが触れてしまったもの 感動したものである
皆さんとは 時空のズレがあろう 許されよ
(ま それくらいの寛容な気持ちがないと こんな駄文 なんも面白くないぞ)


それでは 開始する
2018 年末大予想 反省会②「好きな女子アナ」
そうそう 12月の第1金曜日はオリコンの「好きな女子アナ」発表日であった
ボーっと生きておったので 忘れておった

いや去年までは 水卜◯連覇 とか けっこうマスコミが取り上げてくれておったのでな
今年は皆さん スルーであったような気がする

(他愛もないことなので スルーで構わんのだがな
「じゃぁ なんでオマエは そんなつまらんことで遊んでいるのだ?」
と 問われれば そりゃもう
世の中のモワッとした民意 を どこまでキャッチできているか の 遊びにすぎない
現世に生きている者 として それを掴んでいることは 大きなアドバンテージになるのだよ)

100人いれば 100通りの考えがある
みんながみんな 理屈(勧善懲悪とか正義)で 動いているわけではない

いや違うか みんな自分の正義で動いているのだ
その「正義」が それぞれ違うのである

民意 なんちゅうのは 実にいい加減なシロモノなんであるよ
ただ そのいい加減なシロモノが ある時期 似たような方向に進むことがある
これを掴んでおかないと対処に困る
今のフランスのマクロンなんて 把握しきらんから対処(制御)できずにおるだろ


いやいや つまらん話で 字数を増やしてしまった
許されよ 月曜の朝なんて 脳みそが真面目モードに入るもんだ



それでは 答え合わせをしていこう
まずは オイラのBest10予想を振り返る (このうち7人正解で合格とする)

・弘中綾香
・赤江珠緒
・有働由美子
・加藤綾子
・宇賀なつみ
・川田裕美
・大江麻理子
・宇垣美里
・江藤愛
・田中みな実

去年との最大の違いは「水卜麻美の殿堂入り」である
水卜票が どこに流れるのか
更には 昨今の「キラキラ系」「ミス◯◯系」から 「親しみやすさ系」「安心系」への潮流
が変わるのか
青字 が的中)


1位:有働由美子(フリー) 前回2位
2位:弘中綾香 (テレ朝) 圏外
3位:加藤綾子 (フリー) 前回4位
4位:川田裕美 (フリー) 圏外

5位:徳島えりか(日テレ) 圏外
6位:大江麻理子(テレ東) 前回5位
7位:大下容子 (テレ朝) 前回3位
8位:井上あさひ(NHK) 前回8位
9位:宇垣美里 (TBS) 圏外
10位:田中みな実 (フリー)前回6位


おう 7人的中 合格点であるな
それより 今回初ランクイン(前回圏外)組 4人のうち3人を当てておる
アンテナ精度 鈍ってはおらんな 喜ばしい


一人一人見てみよう

オイラが「水卜に次ぐ逸材」と 評価した 弘中綾香 が 初登場2位 とな
こいつと水卜の最近の共通点は 二人とも 若林とサシの番組を持っておる
「激レア」(テレ朝)「犬も食わない」(日テレ)である
オードリー若林 恐るべし だな 引き出す能力・遊ばせる能力 を持っておる
若林と山里亮太 は 長持ちしそうだ 頭がいい

それにしても 弘中綾香 力を持っておる
先日も マツコからのツッコミを 笑いに変えて いなしておった
このまま 順調に行ってくれれば来年は首位を目指せるのだが…

水卜票は 弘中に流れたのか
いやいや 分かった 徳島えりかに流れたな
まぁ実力はあるが 正統派では 徳島より宇賀なつみの方が上だと思うんだが

ヨゴレ枠からは 川田裕美 であった
去年の 高橋真麻・山崎夕貴 票が 今回は川田に流れた と見た
まぁ実力的には 川田が上だしな

闇系からは 宇垣美里と田中みな実 がランクインか
強いな この系 けっこうな潜在需要がありそうだ

有働由美子・加藤綾子・大江麻理子
もう彼女らは完全に 確たる地盤票を持っておられる
日本を代表する女子アナ として その誰の名前を挙げても 違和感は抱かんだろう

大下容子
この人は強いなぁ ここのゾーンに敵はおらんのか
ん? このゾーン? ってか
そうだなぁ カレーにおける福神漬け ゾーンである
あるとちょいと落ち着く


まぁ ボケ防止には 程よい予想大会であった
2018年末大予想 反省会 「新語・流行語大賞」
なになに 新語・流行語大賞の発表とな

おぅ そだねー が 大賞ではないか
毎年 大賞やBest10については 「何で この言葉?」ってな 批判票が一定数あるんだが
今年は街角インタビューやコメンテーター聞いてても みんなが実に好意的に認めておる
実に素敵な言葉
実に素敵な受賞であった

まずは 採点をしてみるか (青字が受賞語)


・(大迫)半端ないって
・そだねー
・スーパーボランティア


・GAFA
・金足農旋風
・なおみ節
・災害級暑さ
・ボーっと生きてんじゃねぇよ!

・ダサかっこいい
・#Me Too


10語中 6語的中
シード3語も的中 更には 大賞も受賞

おぅ これは「合格!」を 認定しよう

世間の感覚と大きく外れていなかったのは安心したな
オイラのライフワークは「モワッとした民意」を きちっと捕まえること なんでな
ボケ防止には 少々役に立っておるのかもしらん


「そだねー」 は 容認・肯定の言葉である 実に素敵な言葉である
その素敵な言葉を 世間一般の方々も 素敵だと思ってくださっている
今の日本 大丈夫だ と 思う

尾畠の爺さんも良かったな
辞退の理由が爺さんらしい 「スーパーボランティア とは 私に対する言葉ではない」
スジを通し続ける 頑固なジジイ 実に素敵である


振り返ってみたら いろいろあっても 2018年って ほっこりした いい年だったんじゃなかろうか

いや まだ 1ヶ月ある
皆々 ラストスパートをかけようぞ

2018年末大予想 ② 「新語・流行語大賞」
いかんいかん
ボーっと生きておったら 11月最終週になってしもうた
とにかく 新語・流行語大賞 の予想をしておかねばならぬ

なになに
ノミネート30語 で ここから10語を選ぶとな

よかろう
見てみようではないか


あおり運転
悪質タックル
eスポーツ
(大迫)半端ないって
おっさんずラブ
GAFA(ガーファ)
仮想通貨/ダークウェブ
金足農旋風
カメ止め
君たちはどう生きるか

筋肉は裏切らない
グレイヘア
計画運休

高プロ(高度プロフェッショナル制度)
ご飯論法
災害級の暑さ
時短ハラスメント(ジタハラ)
首相案件
翔タイム
スーパーボランティア

そだねー
ダサかっこいい/U.S.A.
TikTok
なおみ節
奈良判定
ひょっこりはん
ブラックアウト
ボーっと生きてんじゃねえよ!
#MeToo
もぐもぐタイム



いやぁ 大したのはねぇなぁ

まぁいい ルールはこうする

30語中10語を選ぶ
6語以上で合格
どうだ


順不同になるが 今年 確実に入れたいと思っていた言葉は確かにあった

「(大迫)半端ないって」
「そだねー」


大迫より この言葉を発したライバル高校のキャプテンのキャラの方が立っておった
彼が あの風貌で あの口調で 発っていなければ ここまでの言葉には昇華しておるまい

そだねー は良かったな
深夜に 彼女らの頑張りと笑顔 そして仲間を認め合う この言葉は 実にほっこりした
日本中に あったかい気分を伝えてくれたんじゃなかろうか

さて この2語をシードとして あと8語を選んでいく
悪質タックル・奈良判定 より 男・山根明 の方が良かったが まぁ 山根爺は出てこんだろうしな
おっさんずラブ は見ておらん

「GAFA」 は入れておこう

「金足農旋風」
「なおみ節」

は 出てきたら盛り上がるだろうから入れておこう
翔タイムも 出てくる可能性あるか いや スポーツ多すぎるのでやめておこう

「災害級暑さ」
は 確かに今年 生命の危機に見舞われたので入れておこう

おぅ おった 尾畠爺さん
「スーパーボランティア」は 是非入れておきたい いや これはシードだな

君たちはどう生きるか は 池上彰は絶賛しとったが オイラはそうは思わんので外す

芸能・エンタメ は 今年は弱いなぁ
ひょっこりはん は 時期が早すぎたな 今なら
「ボーっと生きてんじゃねぇよ!」


おぅ 「ダサかっこいい/U.S.A.」も入れておこう
米津玄師 がいたら入れてたんだが

あとは 政治か
「#Me Too」
入れておこう


まとめる
・(大迫)半端ないって
・そだねー
・スーパーボランティア

・GAFA
・金足農旋風
・なおみ節
・災害級暑さ
・ボーっと生きてんじゃねぇよ!
・ダサかっこいい
・#Me Too


どうだっ!

2018 年末大予想 ① 「好きな女子アナ」
11月21日である

いやぁ 早いなぁ もう あと1ヶ月ちょいで今年も終わりではないか
勤労・勤勉青少年の諸君 ゆめゆめ侮るでないぞ
キミたちにとって 1年間って 途方もない時間に思えるかもしらんがなぁ
年齢を重ねるにつけ そのスピードは等比数列のごとく加速するのだ

いや 失礼 キミたちももう実感しておるかもしらんな
10代の倍のスピードで20代は過ぎ行く
20代の倍のスピードで30代は過ぎ行く

オイラは 61になったのでな
キミたちが徒歩で進んでいる距離を新幹線で通過しているのだ
おそらく70代になれば その体感はロケットのそれになろうし
80代になれば光速の域に達するであろう
(いや その頃まで生きているかどうかはわからんが)

青少年諸君
安穏と過ごすなよ
喜怒哀楽 振り幅が大きい方が 人生の醍醐味を味わえるぞ
失意の後の希望の方が 喜びが倍加するだろうが
手越がアイドルを抱いた時より 蛭子が大久保佳代子を抱いた時の方が快感は大きいはずだ

すまん 不適切かつ意味不明な例えであった
許されよ 悪意はない



いや このブログ 年間恒例にしている行事がある
年末には一年を振り返る「今年のNO.1」を上程している
春夏の甲子園も予想しておる
不定期だが水卜麻美に何かあったら「水卜麻美最強説」を記しておる

そして11月下旬には 12月頭に発表される
「オリコン 好きな女子アナ」「新語・流行語大賞」「今年の漢字」を予想することにしておる

今年の漢字 は ちょいと嫌気がさしてな お休みすることにしておるので
その他の二つを発表前に予想しておこうと思う


<好きな女子アナ>

去年までは 何も悩まずに済んだ
ひたすら 水卜麻美 を推していれば良かったのでな
ただ 喜ばしいことに 去年見事5連覇達成→殿堂入り と相成ったのでな
さて困った

今年のルールを発表する
TOP10をランダムに予想する 順位に関係なく7人当たっていたら 可とする

まずは 去年のTOP10を見直してみよう

1 水卜麻美(→1位)日本テレビ 5連覇殿堂入り
2 有働由美子(↑4位)NHK
3 大下容子(↑9位)テレビ朝日
4 加藤綾子(↓2位)フリー
5 大江麻理子(→5位)テレビ東京
6 田中みな実(↑7位)フリー
7 桑子真帆(↑10位)NHK
8 井上あさひ(↑圏外)NHK
9 山崎夕貴(↑圏外)フジテレビ
10 高橋真麻(↑圏外)フリー


う〜ん 皆 強そうだな
ここから水卜が抜けるのか 有働はNEWS ZERO でミソをつけたが まぁ強いな
実力派・安心派 が多いが 闇系の田中みな実もおる
ヨゴレ枠で真麻と山崎もおる

闇系は 今年は宇垣美里がいるしな
ヨゴレ枠では 川田裕美 もいる
実力派では 産休中だった 赤江珠緒 が帰ってきた
美人系では テレ朝 宇賀なつみ・小川彩佳・久冨慶子 も強い

水卜票がどこに流れるかだなぁ


実はオイラ 今回 水卜麻美に次ぐポテンシャルの持ち主を 世に問いたいと思っている

弘中綾香 である

こいつは 頭が良い
いや 毒舌とビジュアルのギャップだけが取り沙汰されているがなぁ
「激レア」で見せる 工作物 何より 字が上手い
あのプレゼンテーション能力は 凄いと思う


今回 予想大会ではあるが あえて オイラの好みに多少偏ってTOP10を構成する

では 発表

・弘中綾香
・赤江珠緒
・有働由美子
・加藤綾子
・宇賀なつみ
・川田裕美
・大江麻理子
・宇垣美里
・江藤愛
・田中みな実


どうだっ!

いや これは 外れるなぁ




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