とよだの腹
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お・も・て・な・し
前回のブログで「ホスピタリティー」について書いたがなぁ・・・

例のオリンピック招致の滝川クリステルの「お・も・て・な・し」に触発されたわけではない
いや それどころではない! 逆に そう思われると非常に“不本意”である
よって今回のブログをしたためることにした

  だいたいなぁ
  「水ト麻美最強説」を唱えるオイラがなぁ
  その対極にいる滝クリを評価するわけなかろうが
  (ちなみに 水ト麻美の対極には Aパターンとして滝クリ Bパターンとして安藤優子がいる)

あざとさが 透けて見えるではないか
日本人のもつ「おもてなし」とは 断じて顔の前で手を5回横にずらすことではない 合掌もせぬ
普段ツンツンしている滝クリが 営業スマイルで欧米人受けを狙っただけの所作を
日本人が伝統的に持ち合わせる「美点」と思われたくはない

あの偉そうにしてる勘違い知事が 下手な英語と下手な手振りで言ったのもちょいと違う
オマエが 日本を好きでいてくれる(親日の)トルコの方々に言った暴言を オイラ忘れておらんぞ
猪瀬の最大の功績は ヤツがあんまりに危なっかしすぎるので 安倍を引きずり出せたことだ
功を焦る安倍は「福島は私が保証する」「コントロールされている」と 国際公約しちまった
おぅ よく言った 逃げて逃げて逃げまくっておった政府が良く言った

逃げるなよ 安倍 


ホスピタリティーってな 「おもてなし」とか「思いやり」とか訳されるけど
オイラやっぱり 「相手の笑顔を嬉しいと思う感覚」 だと思う

オイラが 日本を日本人を大好きなのは みんな生まれついてのDNAにそれを刻んでいるから
そして 相手を笑顔にする最大のものは やっぱり「笑顔」であることを 本質的に知っているから




TOKYO に 五輪を引っ張ってきてくれたもの

それは 決して滝クリや猪瀬ののあざとい演技でも 切羽詰った安倍でもない


  それは間違いなく

      佐藤真海 の 笑顔


であった


放射能より強い 地上最強のもの  それはやっぱり「笑顔」なんだよな
あの子のスピーチには 日本人の持つ 真の「ホスピタリティー」が溢れていたではないか
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戦いの夏 その5の2 「VSベビーカー」本編
今年の夏の短期連載企画「戦いの夏」はヤンキーの話から始めた

  オイラ ヤンキーの自覚はなかったが そういえば昔から「肥後もっこす」の自覚はあった
  そうか 肥後もっこすとは 熊本版ヤンキーのことなのであるのか
  だから ヤンキーに感情移入 シンパシーを感じるのであろう


「ヤンキー」の相容れぬ人種に「コマダム」がいる
コマダムとは 簡単に定義すると セレブ気取りの若き主婦層 と、言えようか

もっとわかりやすく その二つの人種を分ける形容詞を選べば

     「下品」 と 「上品」    になろう

コマダムの発生の歴史はよく知らん
白金・広尾あたりの20代のセレブ主婦から と言う説もある
(どうせ どっかの女性誌が創り出したんだろうが)

そして前回も書いたが 今 一番 その両者がにらみ合っているのが 多摩川を挟む
「溝の口」VS「二子玉川」 だと思う

  しかし この戦い 溝の口ヤンキーの全くの不利である
  ニコタマダム達は聖地「玉川高島屋SC]だけでなく 新たに「ライズ」という牙城まで得て
  勢力を増している
  更に言うと 前門の二子玉川という虎と戦っていると思っておったら 知らぬうち 
  後門に「たまプラーザ」という狼まで抱えてしまった

これでは かなわない

  さらに コマダム勢は エセコマダムまで増殖させてきておる
  吉祥寺や自由ヶ丘はまだしも 錦糸町や川崎や豊洲までもが 彼女らの毒牙にかかってきておる

  んんん・・・

白金や広尾 いや麻布・青山・表参道などといったところは 悪のメッカ「六本木」がなぁ
押えを効かしていたんだが なんせ二子玉川は野放図であったからなぁ
オイラ 彼女らの大ボスは 玉川高島屋SC におったと睨んでおる

 

   いや 具体名や具体的な街をあげているが あくまで これはファンタジー
   エンターテイメント フィクションの世界での話である
   本気にされて この弱小ブログを炎上させられても困る
   あらかじめ 詫びを入れておく

   すみません 見逃してください

   いや コマダムはともかく 高島屋や世田谷区から攻撃を受けたらひとたまりもない
   オイラ 闇に消えるか 東京湾に浮かんでおるかもしらん
   読者の諸君 オイラの消息が急に消えたら 闇の勢力に消されたと思ってくれ
   いや反撃してはならん ひたすら息をひそめておられたし


さて 詫びも済んだことであるし 本論に戻る
玉川高島屋に跋扈するコマダム勢は いかにも 私は生まれついてのセレブです といった風体をしておる
ウソをつくな! キミたちの半分は 元々は我々ヤンキー仲間であったはずだ
ヤンキーの世界の中でも 上昇志向の強かったキミたちは キャバクラ という天職を得て
免疫のまるでない おぼっちゃまを毒牙にかけ セレブにのし上がっただけであろう

  旦那が金持ちorエリートであっただけであろう
  キミたちは まるで偉くない 勘違いされては困る

いや コマダム勢からは 瞬殺で反論が来るのは承知の上だ

  なぁに言ってんのよ デブでブサイクなジジィ
  私たちは女子力の勝負で このイケメンエリートをGETしたのよ
  女子力戦争の勝者に対して なんて失礼なことをいうの

そう言って 彼女らは女子力戦争の勝者の証 そう ベビーカーに乗せたガキどもを
勲章のごとく ひけびらかすのである
そう 根っこがセレブでない彼女らは ガキを連れていなければ ただの馬の骨に過ぎぬ

そうして 彼女らは手にした凶器(ベビーカー)を 縦横無尽に駆使し 他人の迷惑お構いなしに
店内を走り回るのである 

邪魔である 危険である もう凶器の域を超えておる あれは「戦車」だ

エレベーターでは3人分のスペースを取り 後で乗り込もうとしたお客さんの侵入を阻む
   それ(後乗り客)がジジィ・ババァであっても 知ったこっちゃねぇわよ
   3人分のスペースは私たちセレブの当然の権利なのよ
くちゃくちゃと喋りながら 他人に戦車をぶつけてくる
   なに ぶつかってくるのさ
   私たちは戦車で歩いているのよ よく前見て避けなさいよ 邪魔しないで
   私たちはセレブ そう女子力戦争の勝者「コマダムさま」なのよ




んんん・・・ 腹立つぅ



いや 話が飛びまくっているが なにもベビーカーを悪く言うつもりはない
ガキを連れて回るのは大変だ 結構重い よくお母様方は体力が持つと感心している
ベビーカーは必需品であろう

コマダムを悪く言う気も 実は ない
3組に1組は離婚するご時世だ 
ひとときの幸福に浸っている彼女らには 人生の良き思い出として短い春を満喫してほしい

このブログで言いたかったのはなぁ
「女子力」の勘違いである

あのなぁ
女子力を測るもの それは 
  きれいに着飾ることでも  
  手足やウエストを細くしてモデルのようになることでも
  胸を科学的に膨らませることでも
  免疫のないエリートをたぶらかすことでも
ないぞ


  女子力を測るもの それは 「ホスピタリティー能力」の多寡である

はっきり言おう 
人生において

  ホスピタリティーの高いブスは ホスピタリティーの低い美女に 確実に勝利する

ブス 頑張れ!


えっ? ホスピタリティーの高い美女は って?


ブス すまん   その子は最強である!
風立ちぬ
宮崎駿の作品は夏休みが終わってから と決めていた
ガキどもで溢れかえる劇場ではなく 落ち着いた環境で楽しみたかったからだ
今までもそうしてきた

今日の2時から 会見があった
さすがであった
短いセンテンスのひとつひとつが 重く光っている

今日 観なくてはならない
「風立ちぬ」は 今日観なければならない
16:30からの回を観た

感想を述べる


   この作品は 宮崎駿の「最高傑作」では ない!


淡々と そう 淡々と 
見事なまでの美しさに覆われた映像が 時間が 過ぎていく 
それだけの映画である


宮崎駿の最高傑作は何だろう
これこそ ひとそれぞれに 違う作品を挙げられるのであろう

オイラは決まっている

 「風の谷のナウシカ」 で、ある

この映画を観た時の驚きを今でも覚えている
現在の人類で これほどの世界観を創り出せる頭脳をもった人間がいることが信じられなかった
そして 現在の人類は これほどの美しい映像を創り出せる技術をついに手にしたのかと感動した

宮崎駿と言う 稀代の天才は その頭脳と指先をもった化け物であった

その後の作品もすべて 違う「世界」を圧倒的なクォリティーで提供し続けてくれたことは
ここで述べるまでもなかろう

しかし


      衰えたり    宮崎 駿       ・・・・・ いや






・・・  そうだったのか 

風立ちぬ を 観ていてなぁ ひとつ 分かったことがあった


  宮崎作品を創ってきたのはなぁ 宮崎駿という天才の力だけではなく
  彼に憑依した 彼に降りてきた 何某かの 「神」 との 共同作業であったのではなかろうか


彼はラストを決めずに創作を開始するという
神が降りてくるのだ
降りてきた神が 宮崎を包み 作品を仕上げてくれるのだ

老いたのは彼ではなく 
長年 彼とともに世界の最高峰の作品を創り続けてきてくれた「神」の方 だったのだ

そして 風立ちぬ では ついに「神」が降りてこなかった


  彼が引退を決意したのは 彼自身の年齢によるものではなく 
  彼とともに戦ってくれた「神」への
  「お疲れ様でした」のメッセージだったんだろうな

降りる力を失ってしまった神を 優しく見送った宮崎は この作品を 必死に 
彼の「引出し」だけで創り上げていく


「自分の映画で初めて泣いた」 試写会後の彼の言葉である


実はオイラも 初めてジブリで泣いた それも3回も

 ① ヒロイン菜穂子の深夜の嫁入りのシーン

   媒酌人の黒川夫妻と4人だけの結婚式
   黒川夫人に導かれ夜の廊下を向かって来る菜穂子の美しさは鬼気迫るものがあった

 ② ラストの夢の中で尊敬するカプローニが言った「これが君のゼロかい」のシーン

 
   あぁ 宮崎駿は このシーンを描きたいが為に 50年間もアニメに携わってきたのか
   ゼロ戦が登場するのは このシーンだけである
   殺戮の道具 戦争の美化 そんな批判をする奴らがいる
   バカ言うでない  そんなんではない  素直に 実に「美しい」
   彼は美しいものを(全作品を通して)美しいだろ と伝えてきたのだ

 ③ そして ここで泣く人はいないんだろうがなぁ

   空が きれいだった

   今までも 空と風が 見事なまでに美しい映画ばかりだったが
   その どの作品より この作品の「空」は綺麗だった
   
   生まれてきて死ぬまでに これ以上の綺麗な空は 実生活でも映像でも もう見れないかもしれない

   それほどに   とっても とっても 綺麗な「空」 でした



何故泣いているのか 自分でもよく分からなかった
ただ よく分かったことがあった


   この作品は 宮崎駿の「最高傑作」ではない

   ただしかし 宮崎駿の底力とはなんと奥深きものか



老いていく天才が 衰えていく才能を感じながら

もう 商業作品としてのクォリティは落ちていくのかもしれない

でも そんな 創作物じゃなくってね

あなた自身が もう ひとつの伝説であり 物語なんですよ

老いてもいい
衰えてもいい
私たちの心を震わせるのはね

あなたが 紡いでくれる物語であり 
あなたが 描き出してくれる絵なんですよ


「飛べない豚は ただの豚」かもしれないけど 
私たちはね 
そんな ただの豚が語ってくれるお話に 心躍らせるんだろうと思いますよ

どうぞ長編アニメはやめても 私たちに発信を続けてください




    この作品は 宮崎駿の最高傑作ではない

   何故なら 宮崎駿の最高傑作は 

       「宮崎駿」 という存在

   だったのだから

   
   

戦いの夏 その5 「VS ベビーカー」
街を歩いているとなぁ
見知らぬ人から 道を尋ねられることがある
みなさんも そんな経験が一度や二度はあるだろう


ただ ある時 オイラはある事実に気づく

  道を尋ねられる頻度がハンパなく多いっ!

受験で九州の片田舎から東京に出てきたとき
受験そっちのけで 東京の盛り場を開拓して回っておった
そこでも よく道を訊かれた

「すみません 私も昨日出てきたばっかりで よく分からないんです」
と最初は答えていたものの そのうち面倒とか悔しいとか別の感情が芽生えてなぁ
「あぁ そこは こう行って ああ行って・・・」と適当に答えてやるようになった
半分は当たっていたと思う 許して欲しい

旅行に行っても 引っ越したばかりでも 聞かれる
住み慣れた街になると 1日に複数回きかれることもよくあった

自覚した

  あぁオイラ「敵じゃありませんよ」オーラを出しまくっておるのだな

そのうち 自覚は思い上がりへと腐っていく

  オイラ 「人を惹きつけるオーラ」をもった英雄体質の男であるに違いないっ!

そして 思い上がりは ある日 スト~ン と現実に気づく 腑に落ちる

  そうか 人間って 単純に 「丸くて・大きくて・動くもの」に眼が行くんだ

群衆の中でマツコ・デラックスがいたら 大概の人はまずマツコに眼が行くのではなかろうか
群衆の中にパンダがいたら 凝視してしまうのではなかろうか
(わかってる 群衆の中にパンダはおらん 例え である 容認しろ)


ポン引きは寄って来るし 寄付依頼も寄ってくる
沢山の人が歩いているのに 何故ティッシュ配りのニイチャン・ネエチャンはオイラを目指してくるのか

面倒である
一大決心をした
「オレに近づくな」オーラを出しながら歩くことにしよう
オイラ 黙っていれば東南アジアのヤクの売人のような風貌をしておる
効果てきめんであった
ティッシュ配りのネェチャンですら 避けてくれるようになった




これは男性諸氏の同感を得たい

夜道を歩いている
前方に女性の姿を発見する
足は こちらの方が速い 自然と距離が縮まる
ある瞬間 女性はこちらの気配に気づく
彼女らは 無意識か意識的にか分からぬが 明らかに我々を外敵とみなし防御の姿勢に入る

ちょっと待ってくれ
我々はなにも貴女に危害を加えようとしているわけではない
ただ単に 目的地に向かって歩を進めている それだけなのだ
偶然にも不幸にも 貴女が 我々の数メートル先を歩いていただけなのである

何故に我々すべてを凶悪犯のように扱う

しかたがない あえてゆっくり歩いて距離をあけていくか あえて早足となり一気に抜き去ってしまうか
気を使わんとなぁ  (冤罪の痴漢にされかねん)

先日も 女子中学生の可哀相な事件が起きてるしなぁ
人類自体が 生命力に劣る男に腕力をもたせて 種の保存に賭けてきたのだ
女性が防御にはしるのは致し方ないのであろう

ひとつだけ言わせてもらおう
だからこそ男性は キミたち女性は気付かんかも知らんが キミたちに気を使って生きてきてるのだ
オイラも夜道では「オレに近づくな」オーラを封印しているのだ
いや逆に「敵じゃありませんよ」オーラを ぷんぷん出しているのである 気付かんだろうが


夜道だけではない
基本的に女性は弱いものである 体積だけみてもキミらはオイラの3分の1くらいしかなかろう
日常生活においても 女性は防御しながら生きていらっしゃる それは承知している




んんん・・・

前段が長くなりすぎた ここからテーマに戻るのは気力的にきつい
台風と秋雨前線が 竜巻までともなって 猛暑を蹴飛ばしにきている
「戦いの夏」も この「VSベビーカー」で終わりにしたいと思っている

だいたい 分かるだろ
身体能力弱者である女性がついに手にした凶器「ベビーカー」
明日 本編でその話を書く
戦いの夏 その4 「憲法vs民法」
ニュースになってるので へぇ と聞いた人も多かろう

実はこの夏 憲法VS民法の過激な戦いが繰り広げられていた

 「婚外子相続格差は違憲」

ってヤツだ


だいたいなぁ 憲法は一番偉そうにしているのでなぁ

   憲法98条  この憲法は、国の最高法規であって、その条文に反する法律、命令、詔勅
          及び国務に関するその他の行為の全部または一部は、この効力を有しない


と、なっててなぁ
憲法に睨まれた時点で民法の敗北は見えておったのだよ

   民法900条4 ・・・ただし嫡出でない子の相続分は、嫡出である子の相続分の二分の一とし・・・  

 ちょいと説明しよう 嫡出子というのは結婚してる夫婦の子 非嫡出子っちゅうのは婚姻外の男女の子
 憲法はご存じのように 戦後出来たもので 実は民法の方が昔からある(明治時代にできた)
 民法は戦後の憲法に合わせるように改正・改定をしながら今に至っている

 不倫の子は 本妻の子より もらえる遺産は少ないですよ  てぇのが民法の規定だ

 民法は「家族・家庭」を大事にしている だからオヤジども不倫なんかするなよ が民法の言い分だ
 憲法は「人権」絶対主義なのでなぁ オヤジはどうでもいい 子供が可哀相だろ の立場だ


 家族と個人 どっちを大事にするか  で 揉めてきた事案でもある
 だから戦後から今まで決着がつかなかった

 で、「個人」(=憲法)が勝った



オイラの考えを少し述べる

 
  オイラは 「民法ファン」 である



  個人が一番大事という アングロサクソンや中華思想の連中と違い 
  家族を仲間を隣人を大事にしようという古来からの日本人思想
  個人の利益より 相手の笑顔に喜びを感じるという 日本人思想

  今の憲法解釈は だんだん それを損なって行ってる気がする





あぁ 今回の問題かい?


  (遺産で生活してる身のオイラが言うのはおかしいのだが) 
  「親の遺産なんて当てにしてどうする」 である
   自分の人生は自分で切り開いていくもの
   親の遺産なんかあてにしたら人生の喜びの半分くらい損してるのと同義だ

   この民法は子供の権利云々の問題ではなく 親を律しているものだ
   不倫オヤジはなぁ 覚悟をしろってことだ
   子が可愛かったら 非嫡出子なぞにするな 手段はいろいろある
   テメェで責任とれ である
  (養子もある 遺言もある 分割協議もある 複数の家族を持っちまったんだろ 
   責任もって どっちとも幸福にせんかい)

  子供はなぁ そんな責任もとれん親の子に生まれちまった という現実をバネにしろ

  「こんちくしょう!」 って思いも 親の遺産だと思うぞ




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ダイエットなんぞ 始めてはいない!



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